STEP 1|基本情報
歳
万円
万円
STEP 2|居住地と治療地
選択すると近隣の拠点病院候補と差額ベッド代の目安に反映されます(未選択でも計算できます)
市区町村を選択した場合の絞り込み範囲です。地方部では範囲を広げてください
※候補は厚生労働省「がん診療連携拠点病院等一覧表」(令和8年4月1日現在・全468施設)に基づきます。「居住地周辺」では、市区町村選択時は指定範囲内の施設(県境を越えた施設を含む)を近い順、未選択時は同一都道府県内の施設を区分順に表示します。「遠隔」では全国の施設を現住所から近い順に表示します。距離は市区町村役場間の直線距離による概算です。居住地と同一県内の遠隔施設を選んだ場合、交通費・宿泊費は「県内通院」の単価で計算します。
STEP 3|シミュレーションするがんの仮定
※実際の病歴ではなく「仮定」として選択します(個人情報保護のため病歴は入力・保存しません)
STEP 4|現在の保険加入状況(ざっくりでOK)
万円
複数回タイプは「所定の間隔の経過後、治療継続中に再支払(回数無制限)」と仮定
万円/月
手術・放射線・薬物療法を受けた月に給付
円/日
円/日
治療目的の通院日に給付(経過観察は対象外と仮定)
万円/月
該当後は保険期間満了まで給付が続くタイプが主流です
万円
万円/月
家族収入保障型。死亡後、保険期間満了までご遺族に毎月給付(最低支払保証2年と仮定)
▼ 詳細設定(第2段階入力:貯蓄・生活費・勤務先制度・就労シナリオなど)
万円
万円/年
空欄の場合は世帯手取りの約75%で自動推計します
円
1ヶ月の自己負担上限額。制度がない場合・不明な場合は空欄
※「エリア平均を取得」は、病院を選択している場合はその施設の目安単価、未選択の場合は居住都道府県の平均単価に市区町村の都市規模補正(特別区+20%・政令指定都市+15%・町村−15%)を掛けた金額を反映します(いずれも仮データ・要確認)。反映後に金額を直接修正できます。
診断サマリー(診断から10年間の概算・推計値・3シナリオのレンジ)
医療費等の自己負担合計
―
自由診療を選択した場合は全額自費分を含む
収入減少額(世帯)
―
罹患しない場合との差
公的保障でカバーされる額
―
高額療養費・傷病手当金・遺族年金等
現在の保険からの給付
―
一時金・治療給付・入院・通院・特約・死亡保険
保障の不足額レンジ
―
3シナリオの不足額レンジ(保証値ではありません)
がん罹患による貯蓄の欠損額(10年後)
―
罹患しない場合の貯蓄残高との差(保険給付を反映後)
※「不足額」=(自己負担+収入減少)-(公的な現金給付+保険給付)。特定の保険商品の要否・必要保障額を断定するものではなく、シナリオ別の概算レンジです。
保険の種類別ギャップ診断(どの備えが不足しているか・概算)
※各分類の「不足」は、必要額(自己負担・収入減少)から公的保障と現在の保険給付を差し引いた概算です。バーは最も不足が大きいシナリオでのカバー率を示します。3分類の合計は「保障の不足額」と一致します。特定の保険商品の要否・必要保障額を断定するものではありません。
シナリオ別の詳細
標準的経過
重い経過(再発・長期治療)
厳しい経過(死亡を想定)
① 医療費等の自己負担(年別)
保険診療の自己負担自由診療(特約給付控除後)交通費・宿泊費適用外・周辺費用
② 世帯収入の推移(罹患なしとの比較・公的給付を含む)
罹患しない場合本シナリオ(傷病手当金・遺族年金等を含む)
③ 貯蓄残高の推移(罹患なしとの比較)
罹患しない場合本シナリオ(保険給付を含む)がん罹患による貯蓄の欠損